#012 突起をなくす

走査

プロダクトに突起がある場合、いったんそれらをすべて無くしましょう。
その上でプロダクトの全体像を見直すと、新たな発見があるはずです。
突起を完全になくすことが難しい場合、可能な限り目立たなくさせましょう。

関連項目

#017 釘を使わない、ネジを見せない
#018 継ぎ目がない
#019 配線を隠す
#020 ネイキッド
#025 一枚板
#026 一体化
#030 直線美
#032 曲線美
#033 オーガニックデザイン
#034 流線型
#037 ポリオミノ・レセプター
#038 バリ、ダレがない
#046 凹凸
#064 角丸
#077 薄型
#151 プロダクトを傷つけない
#153 割れない、壊れない
#180 空間的ゆとり
#224 子ども、幼児
#225 乳児
#226 老人
#438 使いやすい
#440 快適性
#451 動作を邪魔しない
#456 メンテナンスしやすい
#463 手や身体に馴染む
#464 手触り、肌触り
#487 身体に傷がつかない
#490 保護材
#491 安全、危険性がない
#538 存在感を消す

参考画像


via: Deco-Design


via: 革新的発明と製品情報

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